【最新版】情報発信方法手段12選:個人でも使えるツール集

情報発信方法手段12選:個人でも使えるツール集

更新日:2021年7月1日 筆者:鈴木俊雄@smart_plan_tsFacebook

【最新版】情報発信方法手段12選:個人でも使えるツール集

この記事は、

  • 個人として情報発信をしていきたい
  • でも、情報発信の方法や手段が分からない…
  • 個人でもできる情報発信方法や手段はありますか?
  • 情報発信の方法や手段やツールを教えて

といったような、お悩みや質問に答えていきます。

この記事を読むことによって、

  • 個人でもできる情報発信の方法が分かります
  • 情報発信の手段やツールが分かります
  • 個人でも情報発信から集客していけるコツが分かります

情報発信方法手段12選:個人でも使えるツール集

個人でも使える、情報発信の方法・手段・ツールを12種類紹介していきます。

情報発信方法・手段・ツール12選

  1. Facebook
  2. Instagram
  3. Twitter
  4. YouTube
  5. アメブロ
  6. note
  7. マッチングサイト
  8. ホームページサービス
  9. ブログサービス
  10. ホームページやブログ(自己資産)
  11. 公式LINE
  12. メルマガ

1〜10は、プル型マーケティング用の情報発信方法・手段・ツールになります。11と12は、プッシュ型マーケティング用の情報発信方法・手段・ツールになります。

プル型マーケティングとは

見込み客に、あなたの発信情報を見つけてもらう形(=待ちスタイル)。

プッシュ型マーケティングとは

見込み客に、あなたの発信情報を届ける形(=攻めスタイル)。

関連記事

下記の記事も読むと理解が深まります。

➡︎ホームページとSNSとブログの違い【始めるならどれ?】WEB集客の初心者向け

➡︎SNS集客のメリットとデメリット【19のポイント】個人ビジネス向

➡︎プッシュ型営業のメリット、種類、やり方まで【やさしく簡単解説】

個人でも使える情報発信方法手段12選

個人でも使える情報発信方法手段

情報発信方法・手段・ツールの12選は、以下のポイントについて説明していきます。

  • 種別
  • 料金
  • 利用者(情報発信)
  • 利用者(閲覧可能)
  • 概要

種別

種別は、

  • SNS(FacebookやInstagramやTwitterなど)
  • SNS×ブログ(SNS要素のあるブログサービス(noteやアメブロなど))
  • マッチングサイト(ストアカやこくちーずPROなど)
  • ブログサービス(はてなブログやFC2ブログなど)
  • ホームページサービス(WixやJimdoなど)
  • 自己資産のホームページやブログ(WordPressなど)
  • メッセージ配信(LINEやメール)

の6種類で分類してあります。

料金

無料か有料かを記載します(具体的な料金プランや金額は各サービスの公式サイト等で確認してください)。

利用者数(情報発信)

そのメディア・サービス・ツールを利用して情報発信しているおおよその利用者数を記載します。即ち、ライバル数とも言えます。

利用者数(閲覧可能)

そのメディアを閲覧できる人数を記載します。即ち、あなたの発信する情報を見ることができる、見る可能性がある人数となります。

概要

その情報発信方法の特徴やポイントなどを説明します。

参考)

利用者数等を調べた際に参照したサイト

➡︎総務省|令和元年版 情報通信白書|インターネットの利用状況

➡︎2020年8月更新!12のソーシャルメディア最新動向データまとめ

➡︎ニールセントータルデジタルでのデジタルコンテンツのユニークオーディエンス数を発表

Facebookでの情報発信

Facebookでの情報発信
画像はFacebookアプリのサンプル画像です

種別:SNS
料金:無料
利用者数(情報発信):2600万人
利用者数(閲覧可能):2600万人

Facebookには、個人の本名開示のSNSなので、他のSNSと比べると、誹謗中傷などは圧倒的に少ないです。また、ある程度の大人層、ビジネス層が多く、若年層はFacebook離れが目立ってきています。

Facebookは、ライブ配信が可能ですし、個人ページとは別のFacebookページというページを立ち上げると、個人としてではなく、組織・会社としての情報発信もしていけます。

Facebookを個人で活用するには、質の良い友達を何人集めていけるかがポイントとなってきます。

Instagramでの情報発信

Instagramでの情報発信
画像はInstagramアプリのサンプル画像です

種別:SNS
料金:無料
利用者数(情報発信):3300万人
利用者数(閲覧可能):3300万人

Instagramは写真投稿(動画投稿も可)がメインのSNSです。なので、ビジュアル情報の発信に適しています。

欠点としては、Instagramは各投稿にURLリンクを貼ることができません(プロフィールページのみ可)。個人的には、そこはちょっと残念です。

Instagramを個人で活用するには、質の良いフォロワーを何人集めていけるかがポイントとなっていきます。

Twitterでの情報発信

Twitterでの情報発信
画像はTwitterアプリのサンプル画像です

種別:SNS
料金:無料
利用者数(情報発信):4500万人
利用者数(閲覧可能):4500万人

Twitterは140文字程度の情報を発信する(つぶやく)SNSです。もっとも気軽でお手軽発信できるSNSであり、拡散力は強いです。リアルタイム性も強いです。但し、誹謗中傷なども目立つSNSです。

個人向きの色がTwitterは強いですが、アカウントは複数取得できるので、企業アカウントを別に用意したり、サービス毎にTwitterを運用したりすることも可能です。

Twitterは、少ない文字数で、どれだけ有益な情報を発信していけるか、どれだけフォロワーを増やしていけるかがポイントとなってきます。

YouTubeでの情報発信

YouTubeでの情報発信
画像はYouTubeアプリのサンプル画像です

種別:SNS
料金:無料
利用者数(情報発信):19万人
利用者数(閲覧可能):6200万人→6500万人

YouTubeは、動画配信のSNSです。YouTubeは第二の検索エンジンと呼ばれるくらい利用者数が多く存在します。

なので、ビジネスを行っていく上で、YouTubeでの情報発信は、今後、避けて通れなくなるかもしれません。

YouTubeは、チャンネル登録者数を増やすことが1つのポイントになりますが、他のSNSより難易度は高めです。なので、他のメディアからYouTube参照という流れがおすすめです。

アメブロでの情報発信

アメブロでの情報発信
画像はアメブロアプリのサンプル画像です

種別:SNS×ブログ
料金:無料(有料プランもあり)
利用者数(情報発信):60万人
利用者数(閲覧可能):ネット検索者数

アメブロは、ブログ形式のSNSです。ネット検索で見つけてもらえることはほとんどありません(SEOに弱い)。基本的にはアメブロサービス利用者内のアクセスがほとんどです。

なので、多くのアクセスは期待できません。ですが、SNS要素もあるので、逆に、少人数でも読者と近い関係になりやすいというメリットがあります。

但し、アメブロ規定により、商用利用が制限される場合もあるので、ビジネスで利用する際は注意が必要です。

noteでの情報発信

noteでの情報発信
画像はnoteアプリのサンプル画像です

種別:SNS×ブログ
料金:無料(有料プランもあり)
利用者数(情報発信):260万人
利用者数(閲覧可能):ネット検索者数

noteもブログ形式のSNSです。noteの場合、アメブロよりはネット検索でも見つけてもらいやすいですが、所詮はSNSなので期待し過ぎは危険です。

noteの最大の魅力は、情報をnote内で販売していけるという点です。noteでブログを書いて、続きの詳細は有料です…。といったような使い方ができます。

もちろん、有料級の内容を書くことが条件ですが、noteは、最もお手軽に情報販売が実現できるプラットフォームです。

マッチングサイトでの情報発信

種別:マッチングサイト
料金:無料(有料プランもあり)
利用者数(情報発信):未調査(各サービスにより異なる)
利用者数(閲覧可能):未調査(各サービスにより異なる)

セミナー開催の告知や、お仕事の募集など、特定の目的に絞った情報発信は、それに適したマッチングサイトが多く存在しています。

セミナー開催等の情報発信

ストアカでの情報発信
画像はストアカアプリのサンプル画像です
こくちーずプロでの情報発信
画像はこくちーずプロのトップページです
セミナー情報COMでの情報発信
画像はセミナー情報COMのトップページです

セミナー開催等の情報発信では、

などが有名です。

※ 上記以外のセミナー告知サイトについては下記の記事を参考にしてください。

➡︎「セミナー告知サイト20選(仮題)※現在準備中

お仕事募集の情報発信

ランサーズでの情報発信
画像はランサーズアプリのサンプル画像です
クラウドワークスでの情報発信
画像はクラウドワークスアプリのサンプル画像です
ココナラでの情報発信
画像はココナラアプリのサンプル画像です
タイムチケットでの情報発信
画像はタイムチケットアプリのサンプル画像です

お仕事募集の情報発信では、

などが有名です。

・・・

これらへの掲載は無料のもがほとんどです(成約時に売上の数パーセントが引かれるといったようなものもあり)。どんどん活用していきましょう。

ブログサービスでの情報発信

種別:ブログ
料金:無料(有料プランもあり)
利用者数(情報発信):未調査(各サービスで異なる)
利用者数(閲覧可能):ネット検索者数

はてなブログでの情報発信
画像ははてなブログアプリのサンプル画像です
FC2ブログでの情報発信
画像はFC2ブログアプリのサンプル画像です
livedoorブログでの情報発信
画像はlivedoorブログアプリのサンプル画像です

アメブロやnoteもブログ形式でしたが、他にも、

など、色々なブログ形式のサービスがあります。

ブログをとりあえずお手軽に始めてみたいという場合であれば、これらのサービスを活用するのもアリです。

ホームページサービスでの情報発信

種別:ウェブサイト
料金:無料(有料もあり)
利用者数(情報発信):不明
利用者数(閲覧可能):ネット検索者数

ブログでなく、サイト形式(ホームページなど)の発信をお手軽に始めるのであれば、ホームページサービス(月額無料〜月額数千円)が良いでしょう。

ホームページサービスは、

などが有名です。

但し、これらはSEOには弱い面があるので、検索からのアクセス数を得たい場合は、あまりおすすめできません。(アクセス数が必要ない単なる名刺代わりのホームページなどの場合はおすすめです)

ホームページやブログ(自己資産)での情報発信

種別:ウェブサイト
料金:無料(維持費要(月千円前後))
利用者数(情報発信):不明
利用者数(閲覧可能):ネット検索者数

ホームページやブログ(自己資産)というのは、サーバーをレンタル契約し、WordPress(ワードプレス)などのツールを使用し、自分で立ち上げるホームページやブログのことです。

ここまで説明してきた、他のツールやサービスは、全てサービスを提供する企業が所有者となります。

そのサービスやツールを使って作成・投稿したコンテンツは、全てサービスを提供する企業の資産となります。あなたの自己資産、自社資産にはなりません。

ルールも規定も全てサービス提供企業側が握っています。最も怖いのが、サービス提供終了やアカウント凍結です。そうなると、投稿も記事も全てその瞬間に全滅となります。

ですが、自己資産のホームページやブログは、あなたがルールです。一生自分のものです。自分で消さない限り残ります。また、検索からのアクセスもされやすくなります(SEO)。

自己資産となるホームページやブログを所有する場合に最も適したツールはWordPressです(CMS世界シェアNo1日本国内シェアNo1)。

注意:WordPressには2種類あります。WordPress.orgを選択してください。もう1つのWordPress.comは、他のブログサービス同様で自己資産になりません。

LINE公式アカウントでの情報発信

LINE公式アカウントでの情報発信
画像はLINE公式アカウントアプリのサンプル画像です

種別:メッセージ配信
料金:無料(有料プランもあり)
利用者数(情報発信):不明(企業の8割利用のデータもあり)
利用者数(閲覧可能):8600万人→8800万人

LINE公式アカウント(旧LINE@)は、LINEでお友達登録してもらった人に、個別または一斉配信ができるサービスです。個人でも無料から始められます。

LINEは利用者8800万人で、メール配信に置き換わるコミュニケーションツールまでに発展しました(日本の場合)。

既に企業の8割が公式LINEで情報発信しているというデータもあります。個人ビジネスでも多くの人が導入しています。

右にならえというわけではありませんが、日本でビジネスを行っていく場合は、公式LINEでの情報発信は今後必須かもしれません。

但し、公式LINEも突然の凍結があります。お友達全滅……ということが実際に多く発生しています。その点は非常に危険だということは覚えておきましょう。

メルマガでの情報発信

種別:メッセージ配信
料金:無料(メルマガ配信システム利用は有料)
利用者数(情報発信):不明
利用者数(閲覧可能):メルアド所有者数

LINEが普及するまでの連絡手段のメインはメールでした。最近はLINEにシフトしてきましたが、情報発信という面では、まだまだメールは健在です。

情報発信ということだとメールというよりもメルマガですね。現在、ビジネスで成功している人は、ほぼ全員と言って良いほどメルマガで情報発信を行っています。

LINEより開封率が低いことが欠点ですが、メールもほとんどの人が受信可能な手段なので、情報発信には最適です。

また、メールはLINEより濃い情報を発信できます。さらに、メールは、リスト消滅の危険性もありません。この辺りは大きなメリットです。

メール配信システムは、色々ありますが、私や私のクライアントさんは、オートビズというサービスを使っています。

オートビズでの情報発信
画像はオートビズのトップページです

関連記事

➡︎メルマガ配信のやり方【初心者向けガイド:図解付き簡単解説】

情報発信の個人メリット

今はインターネットを使った方法であれば、個人でも簡単に情報発信していける時代です。なので、個人でも起業や副業がしやすい時代になっています。

情報発信のメリットは、たとえ無名の個人でも、

  • 認知してもらえる
  • 見ず知らずの人と出会える
  • 信頼関係を構築していける
  • ブランディングができる
  • ファンを作っていける
  • 専門家ポジションをとれる
  • 集客していける
  • 大きな売上につながっていく

などを実現していけるという点です。

たとえば、今この記事を書いている私とあなたは、私がこの記事を書いて情報発信をしていなければ一生出会えていません。

私は数多い無名の個人事業主の1人です。でも、この記事で情報発信したからこそ、こうして、あなたと出会うことができています。これは凄いことです。

情報発信は、メリットどうのこうのといった域を超えています。特に個人事業を営んでいる方にとって情報発信は、絶対にやらなければならないマーケティング施策の一つです。

関連記事

➡︎【売上アップ】信頼関係構築力を上げてビジネスを好転させる方法

情報発信の注意点

情報発信していく上で、いくつか注意点があります。

発信内容関する注意点や、発信ツールの特性上の注意点や、法的な注意点など。特に法的事項は「知らなかった…」では済まないようなこともあります。なので、情報発信の初心者の方は、必ず注意点を把握しておくようにしてください。

情報発信の注意点について、詳しくは以下の記事にまとめてあります。

➡︎SNS集客のメリットとデメリット【19のポイント】個人ビジネス向

➡︎情報発信するときの注意点【SNS、LINE、WEBで失敗しないコツ】

情報発信の個人ビジネス活用方法おすすめ

情報発信を個人ビジネスで活用していくおすすめの方法は以下の通りです。

A.取り急ぎ情報発信を始めて早めに結果を得たい場合

SNSなどのツールやサービス(非自己資産)で情報発信
  ↓
公式LINE友達登録で見込み客をリスト化
  ↓
見込み客リストに公式LINEで情報発信し信頼関係構築

  • メリット:Bよりはお手軽で結果もBよりは早い場合が多い
  • デメリット:リストやコンテンツ消失の危険性あり

B.しっかりと情報発信を続けて安定的に結果を得ていきたい場合

ブログかホームページ(自己資産)で情報発信
  ↓
ブログかホームページ上で見込み客リスト(メルアド)を取得
  ↓
見込み客リストにメルマガで情報発信し信頼関係構築

  • メリット:全て自己資産となり半永久的に安定性を保てる
  • デメリット:Aよりは手間がかかり結果まで時間がかかる場合が多い

どちらが良いということはありませんが、それぞれのメリットとデメリットを考えると、やることは増えますがA+B同時進行のハイブリッド型がベストです。

ですが、最初は欲張ってもしかたありません。一度に沢山のことはできないので、できることを1つずつ進めていけばOKです。

参考)私のおすすめセット

以下は私のおすすめ…というか、私が実際に実践しているセットです。

メイン

▶︎ワードプレス(WordPress.org)で作成した自己資産となるホームページ(ブログを含む) + ▶︎メール配信システム(オートビズ)でのメルマガ配信 …による情報発信

※ 私の場合は、上記のメインに注力しています。

サブ

▶︎SNS(Facebook、Instagram、Twitter、YouTube)で自分に合うもの + ▶︎LINE公式アカウントでのメッセージ配信 …による情報発信

※ SNSと書きましたが、SNSはただやっている…だけです。SNSはどうも苦手なので活用できていません。SNSが得意な人は活用した方が断然有利なのでぜひ活用してください。

臨時や集客力が弱かった起業初期

▶︎マッチングサイト や ▶︎WEB広告 や ▶︎リアル活動(対面口頭) …による情報発信

※ 見込み客リストも少なく、ホームページにもアクセスを集められなかった起業初期は、上記を行なっていました。今でもケースに応じて上記を行いますが、メインにはしていません。

その他の情報発信方法・手段・ツール

情報発信の方法・手段・ツールには、他にも以下のようなものがあります。

メインの情報発信は、先述した12種類のどれかで良いと思いますが、もし、あなたにとって適切な手段が以下にあげるものであれば、そちらを活用してください。正解はあなた自身が決めて良いです。

尚、いずれも個人で情報発信していくことが可能です。

その他の情報発信方法・手段・ツール

  • 音声配信(ポッドキャストなど)
  • ホットペッパーなどのサイト
  • プレスリリース
  • 電子書籍
  • TikTok(SNS)
  • Pinterest(SNS)
  • LinkedIn(SNS)
  • SMS(旧ショートメール)

アナログ媒体では、

  • チラシ
  • お手紙
  • ハガキ
  • ニュースレター
  • FAX

など。

これらも立派な情報発信ツールとなります。

尚、これらアナログコンテンツは、手書きだとさらに効果的となる場合があります。インターネットやデジタルの時代に、敢えてアナログという手段をとる戦略も悪くないと思います。

個人が情報発信する際の重要なコツ

最後に、

個人が情報発信する際に、重要となるポイントをお伝えしておきます。

今は、情報が氾濫している時代です。世の中は情報だらけです。情報過多の状況です。基本的に情報はもう足りてます。

なので、

どんな情報か?よりも、誰の情報か?

が重要です。

有益で質の良い情報を発信していくのは当たり前。それに加えて、自分独自の視点や自分らしさ、そういうものを、どんどん出していくようにしてください。

但し、自分目線や自分勝手という意味ではありません。あくまでも見込み客が主人公です。それを絶対に忘れないようにしてください。

加えて、

ニッチな情報(ピンポイントでどこよりも詳細な情報)だと、相手に刺さりやすくなります。これも、重要なポイントの一つなので覚えておいてください。

まとめ

以上、『情報発信方法手段12選:個人でも使えるツール集』で紹介したのは、

  1. Facebook
  2. Instagram
  3. Twitter
  4. YouTube
  5. アメブロ
  6. note
  7. マッチングサイト
  8. ホームページサービス
  9. ブログサービス
  10. ホームページやブログ(自己資産)
  11. 公式LINE
  12. メルマガ

の12種類でした。

注意点やおすすめの方法、そして、最後に書いた情報発信のコツ・重要なポイントなどもよくお読みください。

たとえ個人でも、大手企業や先行者に勝る情報発信を行なっていけば、ビジネスを成功に導いてくことは可能です。

それでは情報発信!がんばってください!

参考)

自己資産型のホームページやブログで集客していくためには? その基本を学んでみたい場合は、以下から無料で学ぶことができます。

➡︎パソコン苦手でも、アクセス数を3倍5倍10倍にし、毎月安定的に見込み客を増やし続けていける『【無料】ホームページ集客講座(7つの特典つき)※初心者向け

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➡︎ホームページとSNSとブログの違い【始めるならどれ?】WEB集客の初心者向け

➡︎SNS集客のメリットとデメリット【19のポイント】個人ビジネス向

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