月間平均検索ボリュームの目安【少ない多いは関係ナシ!?】

検索ボリュームの目安

更新日:2021年6月12日 筆者:鈴木俊雄@smart_plan_tsFacebook

月間平均検索ボリュームの目安【少ない多いは関係ナシ!?】

要約

月間平均検索ボリュームの目安について、どう考えれば良いのかの本質をまとめています。検索ボリュームに対する記事は表面論が多いですが、ビジネスに関わるもっと本質的な部分についてまとめた記事となっています。

この記事は、

  • 検索ボリュームが少ない検索キーワードは選ばない方が良いの?
  • 狙う検索キーワードの検索ボリュームはどのくらいあれば良いの?
  • 狙うべき月間平均検索ボリュームの目安はどのくらい?

といったような、疑問・質問のある、ホームページ集客・ブログ集客の初心者の方向けにまとめています。

この記事を読むことによって、

  • 月間平均検索ボリュームの目安は気にしなくて良いと分かります。
  • 検索ボリュームの少ない多いよりも重要なことが分かります。
  • コンバージョン率や見込み客獲得率のアップにつながります。

:この記事は、広告収入を狙う方(アドセンスなど)やアフィリエイターなど、大量のアクセスを集めたいという方向けではありません。見込み客を獲得して契約獲得数を増やしていきたい方向けとなっています。

関連記事

➡︎ホームページ集客SEO【検索結果上位表示7ステップ】初心者基礎編

月間平均検索ボリュームの目安

この記事「月間平均検索ボリュームの目安」は、以下の構成で説明していきます。

  • 検索ボリュームの目安(状況別)
  • 検索ボリュームの調べ方とツール
  • 検索ボリュームの目安を気にしなくて良い3つの理由
  • 検索ボリューム0の場合の対策は?
  • 競合ページ数が目安を超えている場合は?
  • もちろんベストな検索キーワードは…

検索ボリュームの目安(状況別)

検索ボリュームの目安は、目的によって目安の基準が異なります。検索ボリュームを調査確認する目的は、大きく分けると、次の2つです。

  • 市場調査時
  • ブログ等記事執筆時

それぞれのケースについての検索ボリュームの目安について説明していきます。

検索ボリュームの目安(市場調査時)

検索ボリュームの目安(市場調査時)

(見出し画像)

市場調査時の検索ボリュームの目安は多い方が良いです。

市場調査時の検索ボリュームの目安

  • 1語の検索キーワード…………最低数万数十万以上
  • 2語以上の検索キーワード……最低数百十数万以上

起業や新規事業の立ち上げ時は、必ず市場調査を行います。その時、ニーズや動向を調査確認するために、関連しそうな検索キーワードとその検索ボリュームも確認すると思います。

たとえば、SEO対策関連のビジネスを行うとしたら、

  • SEO………………………60500
  • SEO 対策………………27100
  • 検索順位 チェック…… 1000
  • 検索順位 上げる……… 480
  •   :

ダイエット関連のビジネスであれば、

  • ダイエット………………368000
  • ダイエット サプリ…… 90500
  • ダイエット 朝食……… 8100
  • ダイエット 整体………  590
  •  :

といった感じで検索ボリュームを調べていきます。

当然ではありますが、市場調査を行う際の検索ボリュームの目安は、なるべく多い方が良いということになります。

なぜなら、検索している回数(ボリューム)は、ターゲットの人数、ニーズの大きさ、市場の大きさの目安になるからです。市場が無いビジネスは失敗します。市場が小さ過ぎるビジネスも難しいです。

もし、SEOに対する市場(検索ニーズ)が、

  • SEO………………………50
  • SEO 対策………………10
  • 検索順位 チェック…… 0
  • 検索順位 上げる……… 0
  •   :

だったらビジネスとしてマズいですよね。。。

ニッチビジネスという手もあるので、必ずしも、検索ボリュームが多い必要もないのですが、ニッチビジネスを狙う場合は、大きな市場の中のニッチを狙うのがコツです。

なので、やはり検索ボリュームは多い方が望ましいです。

注:市場調査時の検索ボリュームについての説明は、ここで終わりです。後半は全て、ブログ等記事執筆時の検索ボリュームの目安に対する説明になっています。

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検索ボリュームの目安(ブログ等記事執筆時)

検索ボリュームの目安(ブログ等記事執筆時)

ホームページやブログ等、WEBサイトに載せる記事ページを執筆しる時の検索ボリュームの目安は特にありません

検索ボリュームは0でなければOKです。検索ボリュームが少ない多いの目安は気にする必要ありません

その理由は次の3つです。

  • 記事には見込み客が求めていることを書く
  • サイト運営の目的はアクセス数ではなくコンバージョン
  • 検索ボリュームよりも競合ページ数を目安に

詳しくは、次の次の項で詳しく説明します。

その前に、念のため、「検索ボリュームの調べ方から分からない……」という方のために、検索ボリュームの調べ方とツールに関して、先にかるくまとめておきます。

検索ボリューム(グーグル、ヤフー)の調べ方とツール

検索ボリューム(グーグル、ヤフー)の調べ方とツール

検索ボリュームを調べるには、ツールを使って調べます。

検索の総ボリュームは、

Google検索Yahoo!検索 Bing検索 + …

と全ての検索エンジンの検索ボリュームを足したものになりますが、私の知る範囲だと、検索の総ボリュームを調べられるツールはありません。

だいたい、Google検索の検索ボリュームを基準としたツールになっています。

ですが、Google検索のシェアは世界で92%を占めており、日本でも75%はあります(2021年6月時点)。なので、Googleの検索ボリュームが分かれば、それで十分です。

Google検索エンジンのシェア(世界)
出典:Statcounter
Google検索エンジンのシェア(日本)
出典:Statcounter

検索ボリュームを調べられる代表的なツール(無料)は次の3つです。

  • aramakijake
  • グーグル・キーワードプランナー
  • Ubersuggest

aramakijake(アラマキジャケ)

予測検索数ツールaramakijake(アラマキジャケ)

aramakijake(アラマキジャケ)は、Google検索分に加え、Yahoo!の予測検索数も調べられるツールです。

とにかく、一番簡単に使えるので、ちょっとだけ調べたい時は、私もよく使っています。但し、キーワードは一つずつ調べる仕様なので、一気に多くのキーワードを調べる場合は少し手間です。

aramakijakeは以下からアクセスして使用できます(アカウント登録など何も必要ありません)。

➡︎aramakijake.jp

aramakijakeの使い方は簡単です。調べたいキーワードを入力して〔チェック〕ボタンを押すだけです。パソコンでもスマホでも使えます。

検索ボリューム調査ツールaramakijakeの使い方

aramakijakeの詳しい使い方については、下記の記事で説明しているので、使い方や見方が分からなければ参考にしてください。

➡︎aramakijakeアラマキジャケの使い方【初心者向け簡単マニュアル】

Googleキーワードプランナー

予測検索数ツールGoogleキーワードプランナー

Googleキーワードプランナーは、Google検索の予測検索数を調べられるツールです。

キーワードプランナーは、指定した検索キーワードに関連するキーワードの検索ボリュームも一気に表示することも可能です。なので、想定外の関連検索キーワードを探す時などにも便利です。

但し、GoogleキーワードプランナーはGoogle広告用のツールの一部となっているので、広告出稿しない場合の検索ボリューム表示は、0〜10、100〜1000など括られたアバウトな感じで表示されます。

Googleキーワードプランナーは以下からアクセスして使用できます(Googleアカウントが必要です)。

➡︎Googleキーワードプランナー

Googleキーワードプランナーの使い方は、キーワードプランナーにログイン後、「新しいキーワードを見つける」を選択し、調べたいキーワードを入力して〔結果を表示〕ボタンを押すだけです。

検索ボリューム調査ツールGoogleキーワードプランナーの使い方

Googleキーワードの詳しい使い方については、Google公式の説明をお読みください。

➡︎キーワードプランナーを使う(Google広告ヘルプセンター)

Ubersuggest

予測検索数ツールUbersuggest

Ubersuggestは、Google検索の予測検索数を調べられるツールです。

Ubersuggestは、キーワードプランナーと同じように、指定した検索キーワードに関連するキーワードの検索ボリュームも一気に表示されます。

尚、キーワードプランナーと違って、検索ボリュームは、括られたアバウトな表示ではなく、細かい数値で表示されます。

但し、無料だと1日に3回までという制限と表示量に制限があります。頻繁に活用したい場合、または、全情報を確認したい場合は、有料プランへの申込が必要となります。

Ubersuggestは以下からアクセスして使用できます(無料使用時はアカウント登録など必要ありません)。

➡︎Ubersuggest

Ubersuggestの使い方は簡単です。調べたいキーワードを入力して〔検索〕ボタンを押すだけです。

検索ボリューム調査ツールUbersuggestの使い方

検索ボリューム調査ツール注意点

検索ボリューム調査ツールの使用において、少しだけ注意点があります。

検索ボリュームは正確ではありません

各ツールで表示される検索ボリュームは、大まか正しいと思われますが、正確を保証するものではありません。

たとえば、検索ボリューム10なのに、100も200もアクセスが来る場合は普通によくあります(またその逆も)。

検索ボリュームの増加減少といった推移にも注意

調査時点での検索ボリュームも重要ですが、過去の検索ボリュームと比べた推移も重要です。増加しているのか減っているのか。

検索ボリュームの推移についてはGoogleトレンド(無料でアカウントも必要なし)をお使いください。(作り方:検索キーワードを入れるだけ)

➡︎Googleトレンド

例)WordpressとWixとjimdoとペライチの検索ボリューム推移

検索ボリュームの推移調査ツールGoogleトレンド例

Google以外の検索ボリュームもある

既に前述してありますが、検索の本当のボリュームは、Google検索+Yahoo!検索+Bing検索+その他も合わせた総合計です。

各ツールはGoogleの検索ボリュームを基準にしているものがほとんどなので、その事実を頭の片隅に置いておきましょう。

関連記事

➡︎GoogleやYahooなど検索エンジンの違い【全7種を比較確認!】

類似キーワードの検索ボリューム合計に注意

検索エンジンは、意味の似たキーワード(表記ゆれキーワード)は全て同じワードとして扱う場合があります。その場合、同じ括りのキーワード全てで1つのキーワードとみなしてください。

たとえば、

  • WordPress ブログ 作り方
  • WordPress ブログ 作成方法
  • ワードプレス ブログ 作り方
  • ワードプレス ブログ 作成方法

上記は全て異なるキーワードですが、意味は全く同じです。

仮に上記4つのキーワードの検索ボリュームを全て100だとします。その場合、この検索キーワードの検索ボリュームは400だと思ってください。

尚、競合ページも、各キーワードに対する競合ページ全てになります。

関連記事

➡︎SEO表記ゆれ検索とGoogleアルゴリズム確認【46パターン】

検索ボリュームの目安を気にしなくて良い3つの理由

検索ボリュームの目安を気にしなくて良い3つの理由

検索ボリュームが少ない多いの目安は気にする必要ありません。

先述した通り、その理由は次の3つでした。

  • 記事には見込み客が求めていることを書く
  • サイト運営の目的はアクセス数ではなくコンバージョン
  • 検索ボリュームよりも競合ページ数を目安に

どういうことか、詳しく説明していきます。

記事には見込み客が求めていることを書く

なぜ記事を書いて公開するのか?

少しご自身でよく考えてみてください。

・・・

・・・

なぜ記事を書いて公開するのか?

それは、あなたが専門家(経験浅くてもプロなら専門家)だからです。あなたが知っていて、見込み客が知らないことを、あなたが教えてあげるためです。違いますかね?

検索エンジンもそのために存在します。SEO対策の本質も上記が土台になっています。決して、これは、きれいごとではなく、現実・本質です。

なので、検索ボリュームが多い少ないで、記事を書く書かないを決めるのは、根本の考え方が間違っている。…ということなんです。

そのような間違ったベースで記事を書くと、興味や信頼関係が生まれ難くなります。これは、あなたにとっても大きなマイナスです。

あなたの見込み客にとっては、検索ボリュームが多いか少ないかなど、全く関係ないことですよね?

検索ボリューム関係なく、見込み客が知りたいことなら書いてください。

サイト運営の目的はアクセス数ではなくコンバージョン

前項で、興味や信頼関係が生まれ難くなると述べました。

興味や信頼関係が生まれなければ、必然的にコンバージョン率(登録率や申込率やお問い合わせ率など)も悪くなります。これではサイトを頑張って運営する意味がありません。

検索ボリュームが多ければアクセス数が望めます。逆に少なければ多くのアクセス数は望めません。

ですが、

  • 検索ボリュームが多いけど、コンバージョンから遠いキーワード➡︎コンバージョン率が低い
  • 検索ボリュームが少ないけど、コンバージョンに近いキーワード➡︎コンバージョン率が高い

というケースを考えてください。具体的には、

  • 検索ボリューム10000➡︎アクセス数激増➡︎コンバージョン率0%
  • 検索ボリューム50➡︎アクセス数ちょっと➡︎コンバージョン率40%

といった感じです。

上記のような場合であれば、たとえ、検索ボリュームが少なくても、後者のコンバージョンに近いキーワードを選んでください。

重要なのは、検索ボリュームの多い少ないではありません。コンバージョンに近いかどうかです。

検索ボリュームよりも競合ページ数を目安に

ホームページやブログは、見込み客に検索されなければ、存在しない事と同じです。

ですが、検索結果の1ページ目には、たった10個の席(広告抜かして10記事分のタイトルやURL表示)しかありません。

であれば、SEO的には、検索ボリュームより競合ページ数の方が重要になってきます。

たとえば、下記のような場合、

  • 検索ボリューム1000➡︎競合ページだらけ➡︎検索順位100位➡︎見つけてもらえない
  • 検索ボリューム50➡︎競合ページ5ページだけ➡︎検索順位5位以内楽勝➡︎見つけてもらえる

結果を早く得たいのであれば、後者を優先してください。

重要なのは、検索ボリュームの多い少ないではありません。競合ページの数(および強さなど)です。

検索ボリューム0の場合の対策は?

「検索ボリュームの目安を気にする必要がないことは理解できたけど、検索ボリューム0の場合でも、記事を書いた方が良いの?

という疑問が残っている人もいると思います。

検索ボリューム0ということは、人々に検索されていないわけですから、見込み客も知りたがっていないということです。なので、基本的には記事を書く必要はありません。

※ 検索ボリュームが0のキーワードでも、他の名前他の言い回しに、検索ボリュームが寄っているかもしれません。他の類似キーワードも調査しましょう。

検索ボリュームが0なら、基本的には、ニーズ無し…と判断できるのですが、ニーズというものは2通りあります。

  • 顕在ニーズ(顕在課題,表面的原因)
  • 潜在ニーズ(潜在課題,根本原因)

多くの見込み客は、顕在部分ではなく潜在部分に本当の課題や本当の原因があるという場合が少なくありません。ですが、検索してくるのは、顕在部分に関するキーワードが多いです。

)アクセスが増えないと悩んでいる(顕在)が、その本当の原因は、ターゲットが絞れていないこと(潜在)。

顕在キーワードと潜在キーワード

たとえ検索ボリュームが0でも、専門家として、見込み客のために、潜在課題の部分についても書く必要があると思えるのなら、ぜひ書くようにしてください。

但し、検索ボリュームは0なので検索はされません。。。

ですので、以下のような動線を考慮して、記事を作成していくようにしてください。

検索ボリュームのあるページから無いページへ内部リンクする

検索(顕在ニーズ)→検索される記事(顕在ニーズに対する答え)→(〜なので、こちらもお読みください)→リンク先の記事(潜在ニーズに対する答え)

競合ページ数が目安を超えている場合は?

「検索ボリュームの目安を気にする必要がないことは理解できたけど、競合ページがやたら多かったり、やたら強かったらどうすれば良いの?

という疑問も残っている人がいると思います。

競合が多過ぎたり、強すぎる場合でも、あなたの見込み客が知りたい内容であれば、ぜひ書いてあげてください。

同じテーマで書いている競合が多くてもですか?

同じテーマで書いている競合が多くても書いてください。

競合と全く同じターゲットでなければ書いてください。競合と全く同じ考え、同じ台詞しか出てこないのなら書いても無駄ですが、まさか、そうではありませんよね?

あなたの経験や思いというフィルターを通した記事であれば、同じテーマでも、見込み客にとって唯一の記事になります。ぜひ、書いてあげてください。

・・・

とはいえ、、、強い競合が多ければ、検索結果に表示することはかなり困難です。すると、頑張って書いても、誰にも見つけてもらえません。誰にも読んでもらえません。

なので、SEOも考慮しつつですが、以下のような動線も考慮して、記事を作成していくと良いでしょう。

競合ページが少ないページから競合が多くて表示されないページへ内部リンクする

検索→検索される記事(競合少ない)→(〜なので、こちらもお読みください)→リンク先の記事(競合多い)

もちろんベストな検索キーワードは…

ここまで、検索ボリュームの目安は気にしないで良い!関係ない!と述べてきましたが、もちろん!ベストな検索ボリュームの目安は、、、

見込み客が求めていて、かつ、コンバージョンに近くて、かつ、検索ボリュームが多くて、かつ、競合が少ないか弱いといった検索キーワードです。

(まず滅多にありませんが、、、)

検索ボリュームは関係ないと言ってきましたが、検索ボリュームを無視しろとは言っていないので、誤解しないようにしてくださいね。

よろしくお願いします。

まとめ(月間平均検索ボリュームの目安)

まとめ(月間平均検索ボリュームの目安)

まとめです。

検索ボリュームの目安は気にしないでください。もっと本質的で大切な部分に目を向けてください。

その方が、実はアクセス数も得やすくなりますし、アクセスの質も高まりますし、コンバージョン率も高まります。

この記事のポイントをまとめておきます。

  • 見込み客が求めていれば検索ボリュームが少なくても書く
  • 検索ボリュームよりコンバージョン率を重視する
  • 検索ボリュームより競合度を重視する
  • 競合が多くても見込み客が求めていれば書く

ホームページ集客、ブログ集客、オウンドメディア集客、WEBコンテンツマーケティング、いずれも、ノウハウやテクニックよりも重要で優先すべきことがあります。本質を見失わないでいきましょう!

もし、ホームページ集客やブログ集客の初心者で、アクセスが増えない…、コンバージョンに至らない…といったような、ウェブ集客の初心者の方は、以下も参考にしてください。

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