Yahooの検索順位を上げるには?【上位に表示させる方法】

Yahoo検索順位を上げる方法

更新日:2021年6月7日 筆者:鈴木俊雄@smart_plan_tsFacebook

Yahooの検索順位を上げるには?【上位に表示させる方法】

要約

Yahooの検索順位を上げる方法について、初心者向けにまとめた記事です。

この記事は、

  • Yahooの検索上位に表示されない…
  • Yahooの検索順位を上げる方法を知りたい
  • なぜ、グーグルの検索順位と違うの?

といったような、お悩みや疑問のある、初心者の方向けに、Yahooの検索順位を上げる方法をお伝えしていきます。

この記事を読むことによって、

  • Yahooの検索順位を上げる方法が分かります。
  • Yahooの検索上位に表示されるようになります。
  • グーグル検索とヤフー検索の違いが分かります。

結論

先に結論を簡単に述べておくと、Yahooだからといって、何か特別なSEO対策(検索エンジン最適化対策)を行う必要はありません

もし、あなたがGoogleのSEO対策をよく知っているのであれば、この記事を読む必要はありません。GoogleのSEO対策を行なっていれば、Yahooの検索順位も上がっていきます。

ちなみに、私も普段はYahooの検索順位を全く意識していません。意識しているのは“Google”のみです。それでも、下記のように、Google、Yahoo、共に検索結果の上位に表示されます。

Yahooの検索順位はGoogleのSEO対策を行なっておけば上がるという証拠の例

➡︎Yahoo検索

➡︎Google検索

Yahooの検索順位を上げるには?

Yahooの検索順位を上げるには、Googleの検索エンジン(※1)を意識したSEO対策(検索エンジン最適化対策)を行なっておけば大丈夫です。

その理由は下記の通りです。

  • Yahooの検索エンジンはGoogleと同じだから
  • Google検索の圧倒的なシェア(世界では92%)

※1: 検索エンジン:検索サービスを実現しているロボット・機械・プログラムといったようなのようなもの。エンジン内のアルゴリズム(※2)によって、検索順位など検索結果の表示仕様が決まる。

※2: アルゴリズム:処理条件や処理手順のこと。

Yahooの検索エンジンはGoogleと同じ

Googleを意識するだけで良いという最大の理由は、Yahooの検索エンジンは、Googleの検索エンジンと同じアルゴリズムを用いているからです。

以下はGoogleの公式発表の一部です。

2001年から2004年にはヤフー株式会社に対し、Googleの検索エンジンを提供していました。そして、本日、ヤフー株式会社に対して再び検索技術をライセンス提供することになったことを発表いたします。

引用元:「Yahoo!JAPANのより良い検索と広告サービスのために」(2010年7月27日)より

上記からも分かるように、Google検索=Yahoo検索です。なので、Googleの検索エンジンの仕組みや、GoogleのSEO対策をよく知っているのであれば、Yahooについてあれこれ考える必要はありません。

GoogleのSEO対策を行なっていれば、自然とYahooの検索順位も上がっていきます。

Yahoo検索とGoogle検索のシェア

現在、Google検索のシェアは世界で92%(2021年6月時点)に達しています。Yahoo検索はのシェアは、わずか1.5%です。日本ではYahooの利用者が今だに多いですがGoogle検索75%、Yahoo検索21%です。

YahooとGoogleの検索エンジンシェア(世界)

YahooとGoogleの検索エンジンシェア(世界)
出典:statcounter「search-engine-market-share」

YahooとGoogleの検索エンジンシェア日本

YahooとGoogleの検索エンジンシェア(日本)
出典:statcounter「search-engine-market-share(japan)」

Yahooの21%は決して少なくない数値ですが、先ほどの検索エンジンのアルゴリズムが同じという理由と合わせて考えれば、75%も占めるGoogleの検索順位だけを意識していれば良いという判断ができます。

GoogleとYahooの検索エンジンの違い

Yahooの検索エンジンは、Googleの検索エンジンと同じだよ……と述べましたが、実際の検索順位は多少異なる場合もあります

前提知識として、検索エンジンの仕組みや、検索順位が決まる仕組みなどについて、少し説明しておきます。

検索順位が決まる仕組み

検索順位が決まる仕組みは、アルゴリズムが同じなので、基本的には、GoogleもYahooも同じです。

主な流れ(記事ページ公開〜インデックス登録〜検索の問い合わせ〜検索結果の表示)を絵で表すと以下のようなイメージになります。

図解:Google検索エンジンと検索〜アクセスまでの流れ

yahoo検索順位が決まる仕組みを図解
『ホームページ集客講座』byスマートプランオフィスより

上記の絵だと、プラスとマイナスを手に持ったロボット君が、検索順位を決めていると思ってください(③〜④)。このGoogleロボットをYahooも使っていると思ってください。なので、検索順位はGoogleとYahooで基本的には同じになります。

なぜ、GoogleとYahooで検索順位が違うのか?

では、なぜ、GoogleとYahooで検索順位が、多少とはいえ異なる場合があるのでしょうか?

それは、Googleから提供された検索エンジンのアルゴリズムをYahooは独自に、少しカスタマイズ(変更)しているからです。

以下はGoogleの公式発表の一部です。

ヤフー株式会社は、Yahoo!JAPANのサイト上で、自身のユーザー向けにフィットするように、Googleの検索サービスをカスタマイズして検索サービスを提供することが可能です。

引用元:「Yahoo!JAPANのより良い検索と広告サービスのために」(2010年7月27日)より

どのようなカスタマイズかというと、例えば、Yahoo!ののサービスである「ヤフオク」や「Yahoo!ショッピング」や「Yahoo!知恵袋」などが優先されて表示される(下記例を参照)…などです。

例:YahooとGoogleの検索順位の違い

Yahoo検索順位とGoogle検索順位の違いとなる例

このように、Yahoo検索エンジンは、Yahoo独自に少しだけ変更されいます。なので、Googleの検索順位と比べると、多少順位が前後する場合が出てくるわけです。

でも、順位が大きく異なるわけではありませんし、いちいちYahooの順位を気にしていても仕方ありません。

Yahooの順位までチェックしていたら手間もかかります。Googleの検索順位だけ気にしていればOKです。

補足説明

検索結果に表示される広告はGoogleとYahooでは別となります。(両方に広告出稿しれいる場合は同じになる場合もあり)

例:YahooとGoogleの検索連動型広告の表示

YahooとGoogleの検索連動型広告の表示例

Yahooの順位が大きく異なる場合

Yahooの検索順位が、Googleと比較して、大きく異なる場合は、あなたのサイトやページをYahooの検索エンジンが認識するまで(=検索エンジンのインデックスに反映されるまで)の時間の差である場合が多いです。

たとえば、Googleの方が認識するのが早くて、Yahooは遅くて認識できていない場合などです。この場合、Google検索では上位順位、なのに、Yahoo検索では100位だったり表示されなかったり……となる場合があります。

この場合の対策はありません。ですが、心配する必要はありません。焦らず待つだけです。

※ 検索エンジンに認識されるまで数週間かかる場合があります。尚、時間がかかってもエラーではありません正常です。焦らず気長に待ってください。

YahooのSEO対策はグーグルと同じ

ここまでの説明で分かる通り、YahooとGoogleの検索順位は多少異なる場合もありますが、基本的には同じです。

YahooのSEO対策はGoogleと同じです。Googleの提唱するSEO対策を行なっておけばOKです。

ですが、YahooもGoogle同様、SEO対策について提唱している事項があります。

次の項では、Yahooが提唱する情報元に「Yahooの検索順位を上げる方法(SEO対策)をまとめています。参考にしてください。

Yahooの検索順位を上げる方法

ここからは、Yahooの検索順位を上げる方法を説明していきます。

ここでの“検索順位を上げる方法”は、Yahooの提唱している、Yahoo!検索インフォセンターの内容を基に説明していきます。(Yahooによる提唱事項ですが、基本的な内容は、GoogleのSEO対策事項とほぼ同じです。)

但し、Yahooの公開情報は少し古く、現在では有効ではないものも含まれていたので、当記事では私の方で訂正した内容にしています。

また、提唱項目も少し粗かったので、GoogleのSEO対策で現在重要と言われていることも私の方で数点追加しました。さらに、難しい言い回しは、なるべく、わかりやすい表現に変えて記載したつもりです。

もし、オリジナルで学びたい場合は、下記へアクセスしてください。

参考:Yahoo!検索インフォセンター

ヤフーSEO絶対にやってはいけないこと

まずは、やるべきことより、絶対にやってはいけないことをまとめておきます。

絶対にやってはいけないことを簡単に言うと、“検索キーワードと十分な関連性がないページ内容にもかかわらず、意図的に検索結果に表示されるような行為をしてはいけません”ということです。

いわゆる、不正ズル悪質自分本意というような行為をしてはいけないということです。当たり前ですね。

そのようなページは「インデックスから随時削除します!」とYahooは言っています。

以下は、絶対にやってはいけないことリストです。

Yahoo検索されなくなる…絶対にやってはいけないことリスト

  • 検索者を他ののサイトやページに転送するためだけに存在するページ
  • ほかのウェブページとまったく同じ内容で作られたページ
  • 情報が薄いにもかかわらず、自動的かつ大量に作られているページ
  • 検索エンジンが付与する表示順を不正に上昇させているページ
  • 利用者に文字を隠して見えないようにしているページ
  • 過度な相互リンクを行いページ認知度を不自然に上昇させているページ
  • 検索結果に表示される内容と実際のページ内容が異なるページ
  • 検索エンジンに表示させるためだけに作られた中身の薄いページ
  • 特定の社名や商品名や個人名を悪用しているウェブページ
  • 過度なポップアップ使用により利用者の操作を妨げるページ
  • 虚偽または詐欺と思われるページ

Yahoo検索順位の決定要素

Yahoo検索結果の表示順序は、各ページのタイトル、見出し、本文、関連リンク、その他特徴など、様々な分析・評価に基づき、検索キーワード(検索者の意図)に対するページ内容の関連性+質が高い順となっています。

Yahoo検索順位の決定要素

Yahoo検索結果での表示順序には、次のような要素を含むさまざまな要素が影響しており、順序は常に固定されるわけではありません。

たとえば、

  • 検索者の意図とページ内容の関連度
  • ページ内容の正確性
  • ページ内容のわかりやすさ
  • ページ内容の具体性や網羅性
  • ページ内容の専門性や信頼性
  • ページ内容の独自性
  • 自ページへの外部サイトからの質の良いリンク数
  • Yahoo!内でのテストによる影響
  • 競合するサイトやページの新規登場
  • アルゴリズムの変更

などが影響する可能性があります。(太字部分が重要です)

尚、検索結果やその表示順序は、検索エンジンのアルゴリズムに基づき機械的に処理されていますが、このアルゴリズムの詳細は完全非公開となっています。

※ アルゴリズムの詳細は非公開ですが、アルゴリズムを決める大まかな方針は公開されています。この記事は、その内容に基づいてまとめています。

Yahooの検索順位を上げる大前提

検索順位が上位となるページの大前提は、

検索者の問いの答えとなる独自の情報が掲載されており、その内容は、読み手(人間)にとってわかりやすく、かつ、検索エンジン(機械)にとっても解釈しやすい。

という条件をクリアしたページになっているかどうかです。

この大前提は、検索結果に表示される(上位下位かかわらず)ための入室チケットのようなものです。上記をクリアしたら、やっと検索結果表示という土俵に立てると思ってください。

Yahooの検索順位を上げるヒント

Yahooが提唱している、検索順位を上げるヒントをまとめておきます。検索結果表示という土俵に立つだけでなく、順位を上げることにも対応していきましょう。

※ 古くて現在は有効でないヒントや、分かり難い表現は、私独自に書き直しています。また、いくつか書き足しているものもあります。

Yahooの検索順位を上げるヒント

  • 全体】……検索者が、検索時に使うキーワードを想定し、サイトのタイトルや見出しや本文に、検索キーワードを適切に含めます。(多すぎやゼロはNG)
  • タイトル】……ページの内容にふさわしいタイトルを付けます。また、クリックされるために興味をひく文言も含めると効果的です(但し誇張表現等はNG)。
  • サイトの説明文】……メタディスクリプション(ページ内容の抜粋説明)に、サイトの概要説明を正確に記載します。また、クリックされるために興味をひく説明も含めると効果的です(但し誇張表現等はNG)。
  • 内部リンク(1)】……関連したページが他にある場合は、テキストリンクを設置し、他の関連ページも閲覧しやすいようにしておきます。
  • 内部リンク(2)】……関連したページが他にある場合は、関連ページ側にも対象ページに向けたテキストリンクを設置し、閲覧しやすいようにしておきます。
  • 画像】……閲覧者に画像が表示されない場合も考慮して、画像の説明文(alt属性)を記載しておきます。
  • 関連する外部サイトからのリンク】…関連する外部の他サイトの管理者が、あなたのページへのリンクを設置したくなる内容にし、外部サイトからも閲覧されるように努めます。
  • 具体的】……ページの内容は、具体的に記述する。
  • 指示代名詞】……「これ」「それ」「あれ」などの指示代名詞を使わず、具体的な名詞で記述をする。
  • リンク文字列】……「詳しくはこちら」のようなリンク先ページの内容がわからない文言ではなく、リンク先のページ内容を簡潔に示す具体的な文言でリンクさせる。
  • 同音異義の略語】……正式表記も併記するようにする。
  • 同じ単語】……同じ単語が多く出てくる場合は、文脈に応じて言葉の言いかえをする。
  • 誤字・脱字】……誤字・脱字がないようにする(人間は思ったより気にしませんが機械(検索エンジンはシビアです、、、)。

Yahoo検索結果に表示されなくなったら?

Yahooの検索結果に表示されていたウェブページが表示されなくなった場合、主に以下の原因が考えられます。

Yahoo検索結果に表示されない主な原因と対策

  • 原因:たまたま検索エンジンのインデックスに登録されなかった。
  • 対策➡︎タイミングの問題なので時間が解決してくれます。
  • 原因:検索キーワードとの関連性が低いと判断された。
  • 対策➡︎ページ内容を見直し関連性を高める修正してください。ズレた内容になっていないか?説明が浅くないか?余計なことを書いていないか?などをチェックしてみましょう。
  • 原因:サイトやページに不正があると判断された。
  • 対策➡︎不正行為を直ちにやめてください。もしくは、そのつもりが無くても、不正と思われてしまうような行為があれば直ちにやめてください(悪意がなくても偶然でという場合もあります)。
  • 原因:検索結果に表示されることを(インデックス登録されることを)拒否する設定を行った(no index 指定)。
  • 対策:知らぬ間にインデックス登録を拒否してしまったかもしれません。確認して、インデックス登録を拒否(no index 指定)しているようであれば設定を解除しておきましょう。
  • 原因:検索エンジンのアルゴリズムが変わった
  • 対策:アルゴリズム(検索順位の基準や決め方)は年に何回も改善されます。今まで甘かったチェックが厳しくなるなどです。その影響を受けると順位が落ちる場合があります。良くない部分を探して修正しましょう。

インデックスに登録されているかどうかの確認方法

Yahoo!検索エンジンのインデックスにページの情報が登録されていなければ、そのページが検索結果に表示される可能性はゼロです。

先月、投稿したあの記事は、全然検索からのアクセスが来ないけど、インデックスされているのだろうか?

といったような不安がある場合は、以下の方法で確認してください。

インデックス登録を確認したいサイトのドメイン名の前に「site:」をつけて検索します。

すると、インデックスに登録されている場合には、そのドメインでインデックスに登録されているウェブページが検索結果に表示されます。

例…〔 site:xxxx.com 〕

site:コマンド使用例

Yahoo検索エンジンのインデックス確認方法siteコマンド使用例

注:但しこの方法は完全ではありません。Google検索でも同じコマンドが使えますが、Googleのインデックス確認は、Googleサーチコンソールというツール(無料)を使用することを推奨します。

Yahooの検索順位の調べ方

Yahooの検索順位は今何位なのか?上がったのか?下がったのか?

Yahooの検索順位の調べ方について、まとめておきます。

ですが、検索エンジンのアルゴリズムがGoogleとほぼ同じなので、基本的には、Googleの検索順位だけ把握しておけば問題ありません。

なので、Yahooの検索順位チェックは、どうしても気になるという時だけにしておきましょう。

※ 検索エンジンからのアクセス流入も圧倒的にGoogleの方が多いので、そういう意味でも、Googleの検索順位だけを把握しておけば良いでしょう。

手動でYahooの検索順位を確認する

少し大変ですが、普通にYahooで検索して、自分のページが上から何番目に出てくるか…と目で数えるのが手動で検索順位を確認する方法です。

Yahooで検索して、上から1、2、3…。と数えるのは、少し…ではなく、だいぶ大変ですね。ですが、自分より上位順位の競合ページのタイトル等が確認できたりするので、私は、あえて手動で確認する時もあります(Google検索でですが)。

ツールでYahooの検索順位をチェックする

手動確認で大変な場合は、SEOチェキというツール(無料)を使います。

SEOチェキは下記からアクセスできます。

➡︎SEOチェキ

SEOチェキ

SEOチェキは、調べたいページのURLと、調べたい検索キーワードを指定すると、Googleの検索順位とYahooの検索順位を表示してくれます。

SEOチェキによるYahoo検索順位確認例

SEOチェキによるYahoo検索順位確認例

但し、Yahooの検索順位は10位以内の場合しか表示されません(Google検索順位は100位以内まで表示)。

SEOチェキによるYahoo検索順位確認で順位が表示されない場合の例

グーグルとヤフーの検索順位ランキング比較例

前述したSEOチェキを使って、実際にいくつかの検索キーワードで、Google検索とYahoo検索を行い、その検索順位について比較してみました。

YahooとGoogleの検索順位比較例

YahooとGoogleの検索順位比較例

Yahooの11位以下は確認できませんが、Yahooと Googleの検索順位はほぼ同じでした。異なっても1つ前後するくらいでした。

ポイントまとめ(Yahooの検索順位を上げるには?)

以上、Yahooの検索順位を上げるための説明でした。

結論として、Yahoo検索順位は、気にしないでOKです。Googleの検索順位のみを把握しておけば十分です。

ですが、SEO対策は、GoogleやYahooではなく、あなたの見込み客(検索者)向けの対策を何よりも最優先してください

次いで、検索エンジン向けの対策という順序です。この順番はもの凄く重要です。なので必ず守ってください。でないと、成果にはつながっていきません。

ぜひ、この記事を参考に、検索順位のアップ、アクセス数のアップ、見込み客獲得数のアップ、成約数や売上のアップ、など、高い成果を目指して、取り組んでいくようにしてください。

参考)

もし、あなたがホームページ集客やブログ集客の初心者で、色々とよくわからない…、思うような結果が出ていない…、という場合は、下記も参考にしてください。

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