おつかれさまです。

鈴木俊雄(としお)です。

ホームページ作成時以外のアレとコレにも使えるキャッチコピースキル

※この記事はメルマガ【SmaPla通信】(ITパソコン苦手で起業を目指す方向けの起業準備お役立ち情報(集客ホームページ作り方他))からの転載です。

 

早くも1月が終わりですね、、、

早すぎます。

ついこの前、正月だったのに、、、

そもそも、
1週間が驚くほど早いです、、、

まぁでも、
辛く長〜〜く感じるよりは、
イイのかもしれませんね。

そう思うようにします。

 

 

さて、

今日は、

キャッチコピースキルは、

ホームページ作成時の
トップの部分だけではなく、

色んな場面で使えますよ。

という内容です。

 

では、どんな場面で?

答えをあげていきますね。

 

・ホーム以外のページトップに

・ブログ記事のタイトルに

・SNS投稿のタイトルに

・メルマガのタイトルに

・資料のタイトルに

・資料の目次に

・パンフレットの見出しに

・チラシに

 

パっと思いついたところで、
こんなにありました。

全てお客様(見込み客含む)が
目にするものです。

仮にこれら全ての
キャッチコピーがズレた
いけてないコピーだったら?

大損ですよね。。。

 

ん?

ズレないよう、
コピーのプロに外注する?

 

ちょっと待ってください。

コピーを考えてもらうだけでも
それなりに料金は取られますよ。

集客や販促活動は日常ですよ。

その都度プロに外注はできません…

 

それに、

下手すると、
費用がかかった上に、

成果が出なかったり、

前回記事紹介のような炎上も…

 

↓ここから重要です。

 

今、

起業する上で、

ライティングスキルは、

必須スキルとなってきています。

 

ホームページの作成や更新もですが、

コピーやライティングも、

普段は自分で、

ここぞという勝負時のみプロに。

 

このバランスが重要です。

 

このバランスとスキル次第で、

成果は上がっていきますし、

コストも抑えられます。

 

↑ここまで重要です

 

で、

現代は、

先にあげたように、
様々な媒体が存在します。

お客様と
いくつもの接点を作れます。

 

で、その際、

それぞれで、
キャッチコピーが、
重要になってきます。

 

そこで、

こんな式を考えてみました。

 

宣伝媒体数 × キャッチコピースキル
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

 

仮に、

ホームページ、
ブログ、
チラシ

の3つの媒体を使い、

集客もしくは販促したとします。

 

反応取れない10点のコピー
となっていた場合。

3媒体×10点=30点

 

反応取れる90点のコピー
となっていた場合。

3媒体×90点=270点

 

大きな差となりますよね。

 

集客も販促活動も日常ですから、
これが何回も繰り返されます。

するともっと大きな差に。。。

 

ビジネスはよく掛け算だ
と言わたりしますが、

今日の話しもそうですね。

 

宣伝媒体数 × キャッチコピースキル
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

 

この2つを向上させれば、

良い結果になります。

 

以上、

と、いうことで、

 

ホームページ作成時に閉じず、
様々な媒体を使う事は重要。

(できる範囲で)

×

ホームページ作成時に閉じず、
様々な媒体で、
キャッチコピーは重要。

(スキルも重要)

 

というお話しでした。

 

でもね、、、

キャッチコピースキル
付けた方がいいって言われても、、、

どうやって、、、

ですよね。

 

次回からは、
その辺りについて、
書いていければと思います。

それではまた。